人気ブログランキングへ

2009年06月17日

学園都市

筑波研究学園都市といえば
日本が誇る世界有数の学術・研究都市である。
また2700haもの広大な敷地を持つ。

その地に存在する筑波大学には
とんでもない秘密が隠されていた。



この大学の地下には、広大な地下施設がある。
有事の際首都圏の都市機能が麻痺したとき
政府の重要施設をそっくりそのまま移転できるらしい。

またこれは最高機密らしいのだが、
最深部にはなんと日本のロボット工学の粋を集めた
学園都市ロボット「つくば」が存在するらしい。

そして「つくば」を起動させると、
地響きとともに筑波大学の校舎が変形し、
日本の最終兵器になる。

「つくば」の操縦権を持っているのは、
他でもない我が国の内閣総理大臣である。

エヴァの第3新東京市は筑波学園都市が
モデルになっているのではないかともいわれている。

また都庁も同じようなシステムで構成されており、
有事の際には二足歩行型ロボットに変形する。

こちらの操縦ももちろん都知事が乗るものである。
石○都知事の強気な発言も
バックにロボットが控えているからこそであろう。

posted by あーばん at 21:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | 面白都市伝説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。